Tarteでハッピー!~ジョイママ・ミッチのブログ


世界中の女性が安心して安全に妊娠・出産
できる日を夢見てNGOジョイセフに勤務。
初産~育休を終え、この春復帰!
働くママの奮闘記を綴ります

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2007年1月

Book 1st 渋谷店 マザーフェアにて
日付:2007-01-27 20:37:12 コメント(0) トラックバック(0) home



1/26~2/18まで、Book 1st渋谷店で
SAVE MOTHER from AIDSのオーガニックコットン・ショッピングバッグが
販売されることになりましたー!(^0^)
やった~~~♪

渋谷店の地下1階で、マザーフェアという企画が開催され、
一緒に並んでいる書籍は・・・
そうそう、
クラブキング発行でジョイセフも協力している「3つのしつもん」、
そしてVIRINAの青木さんの訳本「hot mama」もありました。
モデルの日登美さんの本もありますね。。。

このフェアなんだか、とってもオシャレ~?
こんなにかっこよく展示してもらえて本当にうれしいですよーん。

お近くにお越しの際は、ぜひBook 1st 渋谷店に行ってみてくださいね!(^v^)

大好評!売れてます~(^^)
日付:2007-01-24 20:31:11 コメント(0) トラックバック(0) home



エイズデーを機に製作したチャリティバッグ。
これが、PodCast成果もあってか、
この週末にゾクゾクと売れています~☆うれしい限り(^v^)

この収益の一部が、アフリカのHIV母子感染予防プロジェクトに活用されます。

このショッピングバッグの中にはSKAL の【ECO】マークのタグがついています。
3年以上農薬および化学肥料を一切しようしていない農地で有機栽培された綿および糸、生地の製造
工程を証明しているもの。
また自然環境のみならず、製品を作る上で働く人々の環境も忘れてはいません。
フェアトレードの精神に沿った形で取引しています。
このECOマークのタグは、最も厳しい検査をクリアしたオーガニック製品である証です。
値段が1900円で、他の市販のエコバッグよりもちょっぴり高めなのも、このSKALに認定されているからですよー。

お買い求めは、
ジョイセフのホームページでできます。
また、1/26~2/18まで、渋谷にあるBook 1st渋谷店のマザーフェアでも販売されることになりましたー!(^v^)

そして、いまなら!このバッグをお買上げの方先着100名様に、
「お母さんと赤ちゃんのために今できることポストカード」3枚(No.1 No.2 No.4)をプレゼントいたします!

ぜひぜひこの機会にお買い求めくださいね!!(^v^)

エイズデーのトークイベントが、PodCastで配信されてます!
日付:2007-01-19 18:49:11 コメント(0) トラックバック(0) home


本日より、
先月行われましたエイズデートークイベント「エイズで悲しむお母さんを0人に!」
(バッファロードーターの大野由美子さん×ジョイセフのNOBU対談)
の模様がPodCastにて配信公開されましたー。
ぜひiTunesでダウンロードして視聴してみてくださいね!(無料)

iTunesすでにご利用されたことある方は こちらから

iTunesフリーダウンロードはこちらから

トークショーなので、
長いから30分×2本で編集されています。

(株)クラブキングの協力で、静止画像もグラフもしっかりと入っていて
期待以上に素敵な内容になっていますよ~ん。
もううれしくってたまらないミッチでした。

ミッチの周りにもお知らせしまくるぞ~~~っ!

今年のテーマは「妊産婦の健康改善」!
日付:2007-01-16 16:04:27 コメント(1) トラックバック(0) home


昨日発行されたジョイセフの月刊紙。

ここでも
「2007年 ジョイセフは、今年も
一人でも多くのお母さんの命を救うために、
途上国の妊産婦の健康改善に全力を尽くします~」

と事務局長が宣言したところです。

そうです。
今年1年もジョイセフは、8つのミレニアム開発目標(MDGs)の5つ目、
「妊産婦の健康改善」
に向けて、よりいっそう活動を進めていきます。

ミッチの使命?といいますか、やるべきことは、より多く日本の人たちに、
わかりやすく途上国の妊産婦の現状を伝えて、支援を呼びかけること。


海外のことなどまったく関心の無い人や、
国際協力なんて興味ない人も、

同じ「女」だから痛感できた、驚くべき同じ女性の現実があるということ。

ミッチも、最初はまったく海外のことなんか興味がなかったけど、
日本ではあり得ない衝撃的な原因で、
お産や妊娠時に亡くなっている女性が途上国にはいっぱいいることを知ったとき、
いても立っても居られなくて、ジョイセフの活動に興味を持ったわけなのです。

女であるがゆえに、子どもを産むことが原因で死んじゃうなんて信じられない!

って本気で思いましたよ。(^^;)


病院がない、村に助産師もいない、
自宅で産むしかない・・・・

  そんな時、私だったらどうやって子どもを産めるのだろうか・・・

きれいな水も、手を洗う石鹸もなくて、
清潔なへそのを切る道具もない・・・

考えただけでぞっとしてしまう、そんな境遇の中でお産をする女性が地球上にはたくさんある・・・。

お産が命がけ。
きっと不安で不安で仕方ないんだろうな・・・

自分が日本で暮らしているから、当たり前にできていること
(ミッチがこうして、自分がいつ産むか・・・なんて自分の妊娠を選択して計画していることだってそうだよね!)
が、たくさんあるんだなーって思い出した時、
むしょうに何かしたくなる衝動に駆られるのは、ミッチだけかなぁ…??

確かに。妊娠しにくくなってるかも!!?
日付:2007-01-10 11:08:26 コメント(2) トラックバック(0) home

ハッチのブログ読んで、
会議前だというのに飛びついてコメントしてますわ。
そうそう!
つい先日の連休に、私も地元が同じ仲間(全員32歳)と7人で新年会やったんだけどね、
その7人とも全員既婚者で(2006年2月挙式の私が最後です~)、
そのうちの4人が子持ちなの。
1人(Nちゃん)は、この新年会で「ご懐妊発表」があったばかりの妊娠ほやほや。
子どもがいない他の3名もまた、「自分たちもそろそろ~・・・」と思っているんだけど・・・。

妊娠したてのNちゃん曰く、子どもをそろそろ~って思って、2年近く避妊をしてなくても、妊娠しなかったとかで、一瞬自分たちは不妊症ではないか?と夫婦で気にしかけた矢先、やっと妊娠した~って話。
それを聞いて、我々子なし組3人は顔を見合わせてしまいましたよ。(^^;;)

ミッチも、この時期に産みたい!っていう強い希望を持っている(夫と相談してじっくり計画企てておりますよ~笑;)だけに、ちょっと不安になってしまいましたね。

計画した通りに、うまく妊娠できるとは限らない・・・と聞いて、
ちょっともう少し余裕を持って考えなきゃなー(ピンポイント狙いは期待できない)ということを、再認識しました。

33歳を過ぎると排卵のリズムが乱れる・・・と確か三砂先生の講演でも言っていたから、
ちょっと、自分の体を過信しないで、産める時に子どもを産めるようにしないと~!と、改めて考え直した週末でしたっ。




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