息子が通うプリスクールは、play-basedといわれる遊び中心のプログラムで運営されるタイプで、academic-basedといわれる勉強中心のタイプではない。しかし、それぞれ順番でみんなの前でspecial itemについてプレゼンテーションをする時間があり、早速、息子はその機会を得てしまった。
息子が通うプリスクールは、play-basedといわれる遊び中心のプログラムで運営されるタイプで、academic-basedといわれる勉強中心のタイプではない。しかし、それぞれ順番でみんなの前でspecial itemについてプレゼンテーションをする時間があり、早速、息子はその機会を得てしまった。
HypnoBirthingの講座で一緒になったアメリカ人女性は高齢出産だから、病院の医療設備のレベルがかなり高くないと心配だという。先生が年齢をたずねると37歳。先生は「何を言ってるの。今の時代ではリスクが高い部類には入らないわよ。」と一喝。
周りの日本人の知人の間ではほぼ100%が無痛分娩を選んでいる。というか、自然分娩で産もうと考えるほうが不自然に思えるぐらいの勢いで、みんな、無痛分娩をお勧めしてくれる。
この春から育児休暇から仕事に復帰した友人とメールをしていると、彼女は、「仕事は育児の息抜きになっている」という。たしかに、たまらない!?解放感があると思う。
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