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<title>新着情報</title>
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<item rdf:about="http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/13">
<title>「米メガネ専門店 SCOJO NY :マイクロフランチャイズを通して貧困者の視力向上に寄与する」</title> 
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<![CDATA[ 「米メガネ専門店 SCOJO NY :
マイクロフランチャイズを通して貧困者の視力向上に寄与する」

世界中の貧困層に属する人々の多くは
眼鏡、目薬など廉価な健康器具が無いが為に
視力の低下、それによる失業、そして生活する家庭が立ち行かなくなっている
という現実があることはご存知だろうか。


米国のニューヨークにある高級メガネ店SCOJO NYは
収益の一部でVision Springと呼ばれる事業を展開し、
主に途上国において、廉価なメガネやアイケア商品、
時に視力検査や医師の紹介等のサービスを
視力の障害や衰えによって職を失った人々に対し提供している。

Vision Springは「マイクロフランチャイズ」（貧困層向けのフランチャイズ）を採用しており、
彼らはVision Entrepreneurs（Entrepreneurs=企業家）として、
3日間の簡易な視力検査方法、販売・商品知識、トレーニングを受けたのち、
Vision Springが提供する商品一式をバックに詰め込むと、
販売員として部落を巡り歩きながら各家庭に商品を販売していく。
月賦方式で商品を購入し、売り上げに応じて返済を行ってゆくのだ。

販売員として活動していくことで、彼らの収入を少しずつ向上させていくだけでなく、
Vision Springが提供しているような商品を地域のすみずみにまで届けることによって、
地域住民の衛生の向上と雇用創出も同時に行うことができるのである。

そのVision Springが2007年からアフリカ事業を展開している。
Vision SpringとPopulation Service International(PSI,米国の公衆衛生支援の国際NGO)がタッグを組み、
現地の途上国マーケットに特化したVision Springが
PSIの持つ医療支援ネットワークを駆使することによって
低コストな眼鏡をサブサハラ一帯に提供しているのである。
既にエチオピア、ケニヤ、ナイジェリア、ザンビアで
Vision Spring製品の販売を開始しており、
今後もサブサハラの国々に安価で購入可能な製品の拡充を図ってゆく予定とのこと。

＜参考URL＞
SCOJO NY: http://www.scojo.com/SITE/Home.aspx
Vision Spring：http://www.visionspring.org/home/home.php
Population Service International：http://www.psi.org/

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<dc:creator>ARC office</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/12">
<title>アフリカ関連の記事を掲載開始します！</title> 
<link>http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/12</link> 
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<![CDATA[ こんにちは、ARCボランティアスタッフの河本です。
暖かい日が続いていますが、今夜から雨のようですね。
気温差で体調を崩されないようお気をつけください。

さて、ブログコーナーの中でも永らく眠っていた
この現地情報コーナーを盛り上げるべく、
ここで最新のアフリカに関する記事やニュースを紹介していきたいと思います。

次回から早速記事を掲載していきたいと思いますのでお楽しみに☆


ARC　河本

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<dc:creator>ARC office</dc:creator> 
<dc:date>2010-02-09T21:23:58+09:00</dc:date> 
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<item rdf:about="http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/11">
<title>スタディルワンダ主催「ルワンダ・エチオピア　スタディツアーに行こう！」説明会のご紹介</title> 
<link>http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/11</link> 
<description>
<![CDATA[ アフリカ平和再建委員会（ARC）事務局です。
いつもご支援ありがとうございます。

元・青年海外協力隊員でルワンダで活動していた加藤悦子さんが、ル
ワンダとエチオピアへのスタディツアーを企画しておりますので、ご
紹介いたします。ご関心のある方は、説明会があるそうですので、ご
紹介いたします。
なおご質問、参加申し込みなどは、スタディツアー事務局までお問い
合わせください（連絡先は後段で）。


□□□　　　　　　　スタディルワンダ主催　　　　　　　　□□□　
□□□　ルワンダ・エチオピア　スタディツアーに行こう！　□□□
□□□　　　　　　　　説明会のご案内　　　　　　　　　　□□□　

　1 人ではなかなかゆけない、アフリカの国。今春、ルワンダ・エ
　チオピアのリアルな現地の生活を体験できるスタディツアーが企
　画されました！
　地元の人と触れ合う旅は、自分の中の何かを引き出してくれるこ
　とでしょう。


渡航日程　2009 年3 月3 日（水）～2009 年3 月18 日（金）早朝着
●エチオピア航空(ET)利用
3/03(水) 成田→バンコク TG 677 17:15 / 22:15
3/04(木) バンコク→アディスアベバ ET 607 01:40 / 06:40
3/10（木） アディスアベバ→キガリ ET 811 10:45 / 13:15
3/16(火) キガリ→アディスアベバ ET 810 16:00 / 20:30
3/17(水) アディスアベバ→バンコク ET 606 00:25 / 13:20
3/17(木) バンコク→成田 TG 640 22:35 / 06:15(翌日)
3/18(金) ※成田着（詳細が決まりしだいお知らせします）

●参加費　35万円【予定】 早期申込者には割引あり。

●訪問予定地
エチオピア－孤児院、大学、貧困層住宅街やネットカフェ視察、
マーケット、国連施設（予定）、JICA事務所訪問など。
ルワンダ－虐殺記念教会、虐殺メモリアル会館、虐殺サバイバー
支援サイト、少年兵リハビリ施設、ストリートチルドレン保護施
設、マーケット、小学校、大学生と懇親会など。


☆問合せ先　スタディルワンダ事務局
　加藤悦子（ルワンダ担当）
　　080-6811-7666
　　YQL02606@nifty.ne.jp 

　共催　NPO 法人　Campus mate
　　webmaster_c@c-mate.org 
　岩城康裕（エチオピア担当）


～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～

　　　　　　　　説明会のご案内

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 
日時：2010年1月17日（日）14：00～15：30 
場所：JICA中部　セミナールームB-1・2 
　　　　地図　http://www.jica.go.jp/chubu/office/access_map.html　
参加費：無料 
途中入退場自由 

ツアー予定：2010年3月3日～18日、 
　　　　　　エチオピア6日、ルワンダ6日 
　　　　　　孤児院、大学、ストリートチルドレン保護施設、 
　　　　　　虐殺記念会館、虐殺サバイバー支援サイト、少年兵リハビリ施設、 
　　　　　　プチサファリ、富裕層と貧困層へのホームスティ 
　　　　　　などを予定 
いすを準備する都合上、参加の気持ちのある方は 
イベント参加意思表明くださいませ。 
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 

ルワンダ・エチオピアに興味のある方、 
現地でリアルな現状を見たい方のご参加をお待ちしております。 

なお、加藤悦子の活動については、
 
JICA中部のインタビュー記事
 
■「人」明日へのストーリー
 悪循環を断ち切れ！ストリートチルドレンの職業訓練を通じて自立支援する協
力隊OG
 http://www.jica.go.jp/chubu/story/story_26_091218.html 
 
をごらんいただければ幸いです。

==============================================================

アフリカ平和再建委員会（Africa Reconciliation Committee: ARC-JAPAN）公式サイト
   Mixi コミュニティ(ARC) 
　クレジットカードからもARCに募金できるようになりました！！
 ]]>
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<dc:creator>ARC office</dc:creator> 
<dc:date>2010-01-15T14:39:28+09:00</dc:date> 
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<item rdf:about="http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/10">
<title>ARCショップ　－　ルワンダのバナナリーフカードの新デザイン入荷！</title> 
<link>http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/10</link> 
<description>
<![CDATA[ 

◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
　　　　　　　　『ルワンダのバナナリーフカード』
----------------------------------------------------------
　　新デザインも追加！クリスマスカードにぜひ！ネット販売しています
◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇

 

　ARCが実施しているルワンダの女性自立支援プロジェクトの一つである、自立を必要とするルワンダの女性へ対するバナナ手工芸品の職業訓練によって作成されたカードを、4枚1組￥1000(送料別、封筒付き)で販売しております!いつもお世話になっている方、またはちょっと疎遠になってしまった方にカードで思いを伝えてみませんか？

　ご注文はこちらから！
 ]]>
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<dc:creator>ARC office</dc:creator> 
<dc:date>2009-12-24T13:57:43+09:00</dc:date> 
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<item rdf:about="http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/9">
<title>【ルワンダ人来日イベント】2009年12月28日 JAPAN☆AFRICA MUSIC & DANCE SHOW　2009</title> 
<link>http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/9</link> 
<description>
<![CDATA[ 日本ルワンダ学生会議主催のイベントが下記の通り開催されます。
ARCも年内最後の行事としてブースを出展する予定ですので、ぜひお越しください！
                                  
★☆★・☆★☆・★☆★・☆★☆・★☆★・★☆★・☆★☆・★☆★・☆★☆・★☆★
　　　　　　　　　JAPAN☆AFRICA MUSIC & DANCE SHOW　2009

　　　　　　　　　　～文化でつながる日本とアフリカ～

★☆★・☆★☆・★☆★・☆★☆・★☆★・★☆★・☆★☆・★☆★・☆★☆・★☆★

　　　

【日時】　１２月２８日（月）１８：００～２１：００（開場１７：３０～）
【場所】　渋谷アムウェイプラザ　地下１階
          　渋谷駅より徒歩１０分、原宿駅より徒歩１６分、代々木公園駅4番出口より徒歩10分、
          　明治神宮駅より徒歩１４分、代々木八幡駅より徒歩１２分
　　　　　　アクセスマップ：http://gmap.jp/shop-1243.html
【参加費】　学生以下1000円(事前予約：700円)、一般1300円(事前予約：1000円) 、中学生以下無料
            ※ワンドリンンク＋手作りワッフル付き
【事前予約】 symposium.de.africa@gmail.com へ下記必要事項をご記入の上メールをお送りください。　
　　　　　　 ※記入事項：１．お名前、２．ご所属、３．メールアドレス、４．電話番号　　　　
【定員】　400名
【主催】　日本ルワンダ学生会議（Japan Rwanda Youth Conference）http://jp-rw.jimdo.com
【お問い合わせ】　japan.rwanda@gmail.com

☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆ 


アフリカ・日本の音楽とダンスが生み出す“ジャフリカン・パワー”で、皆さんを遥かアフリカへとご招待します。 

「ホテル・ルワンダ」という映画を知っていますか？
なんとなく聞いたことがあるという方、映画を見たという方、かなりいるのではないでしょうか。
ルワンダ共和国での15年前のジェノサイド（大虐殺）。
わずか100日間で、80万人が犠牲になったといわれています。
当時のジェノサイドについて描くあの映画は、日本をはじめ世界中に衝撃を与えました。

今冬、そのルワンダからはるばる学生５名が来日します。
彼らはルワンダ国立大学のINDANGAMUCOというルワンダ伝統舞踊のサークルに所属しています。
今もジェノサイドの傷跡の残るルワンダで、憎しみの連鎖を乗り越えるためには若者の新しい
精神が必要だと、彼らはダンスによってルワンダに平和の文化を広げようと活動しています。
アフリカ各地のダンス大会でも数々の賞を得てきました。

そして来る12月28日、そんな彼らが日本の若者カルチャー発信地・渋谷でその魂のダンスを披露します！

また、アフリカ・南米・東南アジアと世界各地で音楽の融合をコンセプトに活動する「アフリカンドラマーSUGEE氏」、アフリカの民族楽器ジャンべのリズムに乗せて歌とダンスを届ける日本屈指のアフリカンカルチャーグループ「多摩美術大学ジャンベ部」、
そして「よさこい」を日本各地で演舞し続ける「早稲田大学東京花火」など、日本とアフリカの文化の懸け橋となるべく多彩な
アーティストの方々が参加します。 

更に、現在福島県に在住しながら、母国ルワンダでの悲劇と教訓をテーマに日本全国で年間100本もの講演を行う活動家マリールイズ氏（ルワンダの教育を考える会・代表）が、虐殺を生き抜いたご自身の経験や、文化の持つ力について講演を行います。

アフリカの音楽・ダンスが見たい、ルワンダってどんな国か知りたい、「よさこい」が見たい、NPO活動に興味がある、日本とアフリカの文化の融合を感じたい・・・
きっとどんな方にもご満足いただける内容です！

ここに来た誰もが発信者にも、受信者にもなれる。
ぜひご来場ください！ 


＜イベント概要＞
【プログラム】 

◆第一部　
１．日本ルワンダ学生会議の活動紹介（現地で撮影したドキュメンタリー）
２．ルワンダ国立大学のダンスグループ、『INDANGAMUCO』によるルワンダ伝統舞踊
３．TheARTHのリーダーSUGEE氏による打楽器演奏
４．ルワンダの教育を考える会代表マリー・ルイズ氏によるご講演
５．多摩美術大学アフリカンダンスサークル・ジャンベ部による舞踊・打楽器演奏
６．早稲田大学よさこいサークル・東京花火による舞踊　 
７．琴とギターのコラボ演奏 
８．ルワンダ人学生と日本人パフォーマーとのコラボ・パフォーマンス

◆第二部
ルワンダ学生とイベント参加者との交流会 


【イベント出演者プロフィール/メッセージ】 
◆カンベンガ・マリールイズさん（NPO法人　ルワンダの教育を考える会）　
1965年　ルワンダに生まれる。
1993年　青年海外協力隊カウンターパートナー（現地協力者）として福島県文化学園にて洋裁研修を　　　　受ける。
　　　　帰国後すぐに内戦が勃発、必死の逃亡を経て隣国旧ザイールへ。
　　　　難民キャンプで偶然出会ったアムダの日本人医師の通訳になる。
1994年　研修生時代の友人らの尽力で家族そろって再来日。
1995年　桜の聖母短期大学家政科に聴講生として学ぶ。
2000年　「ルワンダの教育を考える会」を立ち上げ、キガリに学校を建設中。
2001年　同会がＮＰＯ法人格を取得 　同会副理事長に就任
        福島県福島市在住、夫と４人の子供の６人家族。
  　　  命の尊さ、教育の大切さを訴える講演活動で全国を駆け回る。 
参考：http://www.rwanda-npo.org/


◆神田亜紀さん (当日司会者)
京都生まれ。ラジオDJ。番組では世界の民俗音楽を幅広く紹介。
国内、エジプト、ペルー等で現地録音を敢行、09年より食・映像・音楽を通して世界に触れる
チャリティーイベント『EARTHY CARAVAN』(第一回アフリカ、第二回ペルー)を主催。
祭礼・民俗音楽など世界音楽遺産の伝承をライフワークとする。 


◆SUGEE(スギー）さん
群馬県館林市生まれ。少年期は地元祭りの神輿に熱狂。
95年頃より、沖縄、東南アジア、中南米、キューバ、西アフリカ等を旅し各地の祭礼音楽との交流の中から、歌と打楽器という独自のスタイルを確立。
特に西アフリカマリ共和国では、伝統音楽継承者グリオとして正式に洗礼を受け、ママディ・ジャバテの名を授かる。
帰国後、全国各地でライブ活動を展開、特にボーカルをつとめたNXS（ネクサス）から発表されたライブアルバム'LIVE APOCALYPSE ０’は、ルーツミュージックとエレクトロニクスが融合した革新的なサウンドとして各方面で高い評価を得た。
現在05年より自ら立ち上げたバンTheARTHのリーダーとして、またソロプレイヤーとして、地球の生命全てに通ずるグルーブと歌を人々に届けるべく精力的に活動している。 
参考：http://www.myspace.com/artheelab 


◆多摩美術大学ジャンベ部
「私たちは、いつも、楽しく笑顔でわいわい 盛り上がってをモットーに、アフリカの民族楽器
であるジャンべの演奏やそれにあわせたアフリカンダンス、歌などを自分達流にアレンジして
活動しています。みなさんも、一緒に楽しんでください！」


◆早稲田大学東京花火
「こんにちは、私たちは日本のお祭りの踊りであるよさこいを踊るサークルです。振り付けはも
ちろん衣装や曲なども自分たちで製作しています。毎年違ったテーマで生み出される一期一会の
演舞をお楽しみください。」


◆小嶋里奈
「箏の音は温度や湿度によって微妙に変化します。平安、江戸から語られる自然美、わびさびを
、この繊細な音で今日においても表現できることは、ある意味特異なことであります。世紀を超
えて語りつがれる日本の美しさ、一期一会の生をどうぞご堪能下さい。」
 

☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆ 
【お問い合わせ】
日本ルワンダ学生会議　
　ウェブサイト： http://jp-rw.jimdo.com
　メール： japan.rwanda@gmail.com ]]>
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<dc:creator>ARC office</dc:creator> 
<dc:date>2009-12-21T10:17:45+09:00</dc:date> 
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<item rdf:about="http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/8">
<title>アクション・スタッフ募集説明会開催します！</title> 
<link>http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/8</link> 
<description>
<![CDATA[ ■■■■■■■■アクション・スタッフ募集説明会　開催要項■■■■■■■■

日時：12月19日（土曜日）　17時～19時
場所：アフリカ平和再建委員会　本部事務局
　　　東京都新宿区四谷4-6-1 四谷サンハイツ511号室
　　（地下鉄丸ノ内線四谷三丁目駅下車徒歩7分）
　　　地図は下記をご参照ください。
　　　http://www.arc-japan.org/jp/about/contact.htm 


◆アフリカ平和再建委員会の現状
 
 
　アフリカで起きている紛争やそこで犠牲になっている人々を支援していきたいと
いう強い思いを、私たちアフリカ平和再建委員会は持っています。しかし、私たち
は各種活動を通してアフリカ支援をしてきているとはいえ、まだまだ手探りな部分
もあり、もっと色々なことができるのではないかと日々悩んでいます。
 
 
　そこで、今回一緒にアフリカ平和再建委員会で色々なアクションを企画、立案し
実行していくアクション・スタッフを新たに募集したいと思います。
 
 
◆アクション・スタッフとして一緒にしたいこと
 
 
・アフリカの人権問題に興味があり、多くの人に広めていくアクションを起こしたい
・アフリカのリサーチや研究をしていて、世の中にその内容を発信していきたい
・アフリカの現状を伝えるイベントや講演の企画、立案、運営、広報を実行したい
・アフリカの人々のために、世の中にムーブメントを起こすことを一緒に実行したい
・アイディアはぼんやりしているが、とにかく皆と一緒に積極的に活動をしたい
 
 
まずは「アフリカ平和再建委員会」とはどんな団体なのかを知ってください。
この説明会では今までの活動内容をご説明します。
しかし、今までの活動に囚われずに、今後の活動は皆さんと共に考えていきた
いです。
活動を企画・プロデュースしたい人はもちろん、NGOでの活動が初めてで、
良く分からないけど何かをしたい人、ドキュメンタリー番組や芸能人の活動を
見て少し興味が沸いているような方など、我々はプロの活動家を探しているわ
けではありません。
皆で一緒に考えて行動してくれる「人」を求めています。
 
 
応募方法：説明会にご参加の方は担当　河本　childsoldier@arc-japan.org 　に
        12月17日までにメールにてご連絡ください。 ]]>
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<dc:creator>ARC office</dc:creator> 
<dc:date>2009-12-08T21:22:05+09:00</dc:date> 
</item>

<item rdf:about="http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/7">
<title>【ルワンダ渡航報告会】２００９年１１月１２日（木）日本ルワンダ学生会議主催（ARC後援）</title> 
<link>http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/7</link> 
<description>
<![CDATA[ ルワンダの声－虐殺から１５年目の現在－ 
～この夏3週間で見てきたもの、聞いてきたこと、感じてきたこと。濃密な報告会！～


主催：日本ルワンダ学生会議
後援：アフリカ平和再建委員会（ARC）

日時：11月12日（木）19：00～20：30　（受付18：30～） 
場所：環境パートナーシップオフィス　（EPO会議室）
　　　　　表参道駅B2出口から約5分、渋谷駅から約10分。国連大学そば。
　　　　　地図：http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html#epo　 
参加費：無料
【予約・問い合わせ】：symposium.de.africa@gmail.com　（担当：千田）


2009年も学生とのディスカッション、交流を通じ虐殺を社会全体で乗り越えようと決意するルワンダ国立大学の学生と共にルワンダ、日本の問題を考えました。伝統ダンスグループにも所属する学生たちはダンスに希望と和解を追求していました。

ルワンダ政府がVISION2020で明言しているように同国における国際協力のニーズは、紛争時の緊急支援から自立的な中堅国家へ発展する為の開発援助へとそのフェーズを移してきました。虐殺後の社会における国家再建とはいかなるものであるのでしょうか。
私たちは、被害者と加害者の和解に対して精神ケア、生活向上からアプローチするNGOや、農村開発分野で協力したJICAのプロジェクト、食糧不足に直面している地域へのWFP学校給食プロジェクト、今なお紛争の続くコンゴ国境付近から来た難民を援助するUNHCRのキャンプ、虐殺によって孤児となった学生に教育の機会を与えるUmucomwiza・IMENA School、地域コミュニティで加害者を裁くガチャチャ裁判など多くの活動を見学する中で虐殺から１５年経った現在の「ルワンダの声」を聞いてきました。

【概要】
◆第1部（40分）　ドキュメンタリー上映
虐殺被害者、加害者、孤児、学生へのインタビューを収録しています。 
ルワンダの人々の様々な声からもう一度ルワンダの現在を見つめなおす。 
 
◆第2部（10分）　学生会議活動報告
ルワンダ国立大学の学生との交流とディスカッション。 
学生の目線から見たルワンダの開発や和解の現状と今後について意見を交わしました。   
 
◆第3部（20分）　現地NGO／UNプロジェクト見学報告
3週間で10箇所以上のプロジェクト、多くの人々を訪問しました。 
ドキュメンタリーで伝えきれない虐殺後の人々の姿やルワンダ社会の様子をお話します。  
 
＊主な訪問地：
REACH償いの家造り、PFR和解村、NURC ガチャチャ裁判、JICA持続可能な農村開発、 
WFP学校給食プログラム、UNHCR北部難民キンプ、IMENA孤児の学校、虐殺記念館 
（Gisozi/ Nyamata/ Gikongoro） 

◆質疑応答（15分）
   ]]>
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<dc:creator>ARC office</dc:creator> 
<dc:date>2009-10-26T15:07:10+09:00</dc:date> 
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<item rdf:about="http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/6">
<title>７月３０日（水）報告会「ジャーナリスト下村靖樹のウガンダ軍LRA掃討作戦従軍記」</title> 
<link>http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/6</link> 
<description>
<![CDATA[ 
アフリカ平和再建委員会
「ストップ子ども兵士アクション」キャンペーン報告会

　ジャーナリスト下村靖樹のウガンダ軍LRA掃討作戦従軍記
　　―北部ウガンダ紛争と子ども兵士たちの“ホントの今”を伝える―


20年以上にわたって続いた北部ウガンダ紛争では、反政府勢力「神の抵抗
軍（LRA）」によって拉致され、従軍させられた「子ども兵士」の問題が
注目を集めました。

現在LRAは拠点をスーダン南部からコンゴ東部に移したといわれ、ウガン
ダ軍はLRAの掃討作戦を行っています。

ジャーナリスト下村靖樹氏は、3月にウガンダ軍に従軍し、LRAの掃討作
戦を取材してきました。

実際に従軍取材した下村氏が、ウガンダ紛争と子ども兵士の「ホントの
今」を語ります。
ウガンダ軍の感情、誘拐された子どもたちの苦しみ、子ども兵士たちの
表情から見えてきたもの、そして従軍して見えた軍事作戦の内実・・・
他では知ることができない現実を知る機会です！

＝＝＝＝＝

日時　２００９年７月３０日（木）　１９：００～２０：３０
　　　　（受付１８：４０～）
会場　JICA地球ひろばセミナールーム３０２
　　　　　アクセスマップ：http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html

参加費　一般の方：８００円
学生・ARC会員の方：５００円

※参加申し込みは不要です。当日直接会場にお越し下さい。


＝＝＝＝＝
お問い合わせ
アフリカ平和再建委員会 http://www.arc-japan.org/jp/
childsoldier@arc-japan.org (担当：大久保) ]]>
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<dc:creator>ARC office</dc:creator> 
<dc:date>2009-07-10T10:24:32+09:00</dc:date> 
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<item rdf:about="http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/5">
<title>【公開研究会】ルワンダ虐殺から15年―その遠因と和解の展望を探る―</title> 
<link>http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/5</link> 
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<![CDATA[ ARCをご支援くださる皆様へ

ARC事務局です。
今年はルワンダ虐殺から15年。『ホテル・ルワンダ』のような映画や
『生かされて。』のような生存者の著書も日本で広く紹介されましたが、
あらためてルワンダの虐殺の遠因を振り返り、和解の展望を探るための
研究会をもうけることといたしました。
多くの方のご参加をお待ちしております。


----------------------

アフリカ平和再建委員会（ARC）・日本ルワンダ学生会議（JRYC）共催
公開研究会（全3回）

ルワンダ虐殺から15年―その遠因と和解の展望を探る―

1994年4月、世界中を震撼させたルワンダの内戦と虐殺。
国民の一割にあたる80万人が犠牲になった虐殺を経たルワンダは、
「和解」を掲げて新たな国づくりをすすめてきた。
それから15年－
あの虐殺は何だったのか、そして「和解」は進展しているのか－
ルワンダでこのテーマについて取り組んできた3人のスピーカーから、その
現状を報告してもらいます。

第１回　「ルワンダ虐殺から15年―ガチャチャ裁判（政策）の成果と和解―」
報告　Astrid JAMAR（アストリッド・ジャマー）
所属　国際基督教大学大学院行政学平和研究科修士課程修了
日時　7月1日（水曜）19時～21時
場所　JICA地球ひろば・セミナールーム301
　　　（東京メトロ日比谷線　広尾駅3番出口より徒歩1分）
　　　http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費（資料代）　￥500（ARC会員は無料）　　　使用言語　日本語

第２回　「ルワンダ虐殺後の和解―国家と草の根の取組み・NURCから―」
報告　京野　楽弥子（キョウノ・サヤコ）
所属　（特活）アジア太平洋資料センターPARC自由学校
日時　7月13日（月曜）　19時15分～20時45分
場所　東京外国語大学　本郷サテライトキャンパス4階会議室
　　　（丸の内線・大江戸線本郷駅より徒歩5分）
　　　http://www.tufs.ac.jp/info/hongou.html
参加費（資料代）　￥500（ARC会員は無料）

第３回　「ルワンダ虐殺の源流を探る―『民族』対立生成の歴史―」
報告　鶴田　綾（ツルタ・アヤ）
所属　一橋大学大学院法学研究科博士後期課程
日時　7月23日（木曜）18時30分～20時30分
場所　環境パートナーシップオフィス（EPO）会議室
　　　（於渋谷国連大学の裏側コスモス青山B2F）
　　　http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html#epo
参加費（資料代）　￥500（ARC会員は無料）


予約・問い合わせ連絡先：
symposium.de.africa@gmail.com　（千田）　　
　※件名に「第●回ルワンダ研究会申込み」と書いてください

主催者：
アフリカ平和再建委員会（Africa Reconciliation Committee）
日本ルワンダ学生会議（Japan-Rwanda Youth Conference）

参加費（資料代）に含まれるもの　　各回500円（ARC会員は無料）
・研究会発表で使用する配布資料
・アフリカ平和再建委員会によるルワンダ絵はがきセット


※参加について資格・所属等の制限はございません。どなたでもご参加ください！
※各回ごとに会場と開始時間が異なりますので、ご注意ください！



お問い合わせ　
　アフリカ平和再建委員会（ARC）事務局
 　〒160-0004東京都新宿区四谷4-6-1四谷サンハイツ511号室
　　　E-mail：headoffice@arc-japan.org  FAX：03-3351-0892
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<dc:creator>ARC office</dc:creator> 
<dc:date>2009-06-22T11:59:28+09:00</dc:date> 
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<item rdf:about="http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/3">
<title>ARCへの会費・寄付金の振り込みがクレジットカード決済でできるようになりました</title> 
<link>http://gaialog.jp/arc-japan/new/perm/3</link> 
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<![CDATA[ 募金サイト「イーココロ！」を通じて、クレジットカード決済の募金を行えます。
イーココロ！は、ユナイテッドピープル株式会社が運営するインターネット上の募金サイトです。

ARCは同社の審査を経て、「寄付対象団体」として登録されております。以下の手続きによって、クレジットカード募金ができます。昼間、銀行や郵便局に行けなくてお振り込みができないという方もいらっしゃると思いますので、ご利用ください。

１－イーココロの会員になる（無料）
https://www.ekokoro.jp/regist/signup.phpより、「イーココロ！」会員 の登録をします。登録は無料です。
登録を指定通りにクリアすると、確認メールが届きます。
確認メールの指定通りに「本登録」を行うと会員として登録されます。
つづいて、「マイページ」に入り、「指定先NGO」に『アフリカ平和再建委員会』を指定してください。

２－「http://www.ekokoro.jp/ngo/00180/index.html」のイーココロ内のARC のページに入り、「クレジットカード募金」というボタンををクリック。

３－クレジット情報を記入していただき、金額を指定して決算していただくとクレジットでの募金成立となります。

★注意事項★
寄付額とは別に、クレジットカード手数料として10％の手数料がかかります。決済確認画面にて合計金額が表示されますので必ずご確認ください。 
詳しくは「イーココロ！」サイト内の「寄付について」をご確認ください。 ]]>
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<dc:creator>ARC office</dc:creator> 
<dc:date>2009-06-04T00:01:47+09:00</dc:date> 
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